
明日にでもプロポーズまで書ききります
何日もグダグダと申し訳ない……
気にすんな!律儀に書いてくれるだけでありがたいんだから
のんびりまったり書いてくれよー
パソツ履いたから気にすんなお仕事お疲れさん
ゆっくり休んでくれ
乙です!
いやいや、何日もグダグダwと楽しませてもらっています。
明るそうな外国嫁さん、裏山Cー!
無理しない程度に、引き続きよろしう。
急いで書いたので相変わらず雑だし、最後駆け足になってしまいました
投下します
めでたくカップルになった……とは言っても、現時点で毎日連絡を取り合っているし、二週間に一回くらいの頻度で遊びにも行っている
そこまで関係に大きな変化はないだろう……なんて思っていた俺は甘かった
その日は「緊張しましたので疲れました」という彼女を家まで送り届けて、オーナーの奥さんが出迎えてくれた目の前でさよならのキス
めちゃくちゃ恥ずかしかったけれど、終始ご機嫌で本当に嬉しそうだったので結果オーライか……なんて考えながら帰った次の日から嫁の進撃が始まった
朝、眠い目をこすりながら駅を向かうとなんと俺の最寄の駅に嫁さんが
まだ寝ぼけてるのかと何度目を擦っても、やっぱりいる
俺「どうしたんですか?朝早くからなんで……」
嫁「なんだかきのうからワクワクしてねむれなかったです。はやく起きたのできちゃいました!」
俺「それはそれは……」
それでわざわざここまで一人で……驚きはしたものの、朝から会えたのは純粋に嬉しかったので「ありがとう」と言うといってらっしゃいのキスをしてくれた
夜、家に帰ってから『見送ってくれるのは嬉しいですけど、毎朝こっちまで来てもらうのは忍びない。気持ちだけで充分です』と電話で言うと
『でもそうしないと会えないです……』と小さい声で言う嫁さんに「それでも来ないで下さい」とは言えず悩んでいたら
嫁『じゃあお家、あいに行ってもいいですか?』
俺『家に、ですか?』
嫁『ダー!!』
次のページへ続く
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